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2008年10月の5件の記事

ジェット証券、外国為替証拠金取引「ジェットFX」で米ドル/円のスプレッドを縮小

微妙カモ・・・eye

ジェット証券株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:山中卓也、以下ジェット証券)は、外国為替証拠金取引「ジェットFX」において、2008年10月28日(火)より米ドル/円のスプレッド(買値と売値の差)を2ポイントから1ポイントに縮小いたします。

  「ジェットFX」では、9月22日(月)より金融情報サービスで定評のある株式会社フィスコの「フィスコ外国為替情報」等のレポート配信を開始し、10月 6日(月)からは高機能チャートシステム「ジェットFX Chart Station」のサービスを開始いたしました。

 ジェット証券では、今後もサービスの拡充とともに取引条件の向上に努め、さらに有利なお取引環境を提供してまいります。

【「ジェットFX」スプレッド一覧】

 * 関連資料 参照

【「ジェットFX」新スプレッド実施日】
 2008年10月28日(火) 午前6:00~

 ジェット証券は、『投資を、もっとやさしく。』をポリシーに、商品にもサービスにも、とびきりの「優しさ」と徹底した「易しさ」を追求してまいります。

以上

■ジェット証券について

【金融取引業者の商号】
 ジェット証券株式会社金融商品取引業者関東財務局長(金商)第84号

【加入協会】
 日本証券業協会、社団法人金融先物取引業協会

■お取引における注意事項

【手数料について】
●外国為替証拠金取引にかかる手数料は無料です。
●当社において行う外国為替証拠金取引は最低1万通貨単位(ただし、南アフリカランドの場合は10万単位)からお取引ができます。

【証拠金について】
●取引証拠金は1万通貨単位(ただし、南アフリカランドの場合は10万単位)あたり1万円から100万円です。
 通貨ペア、レバレッジのコースごとに異なります。

【その他リスクについて】
● 取引対象である通貨の価格の変動、金利差※により損失が生じることがあります。さらに、取引金額がその取引についてお客様が預託すべき証拠金の額に比して 大きいため、損失の額が証拠金の額を上回ることがあります。※通貨ペアの金利差によっては、スワップポイントを支払うことがあります。
●証拠金は取引に際し担保として差し入れるものであり、預託した証拠金の返還は保証されるものではありません。
●金融商品取引業者、カバー取引相手方または媒介等相手方の信用状況によっては損失を被る恐れがあります。

【売値と買値の差について】
●各通貨ペアにスプレッド(売付けの価格と買付けの価格の差)があります。
●お客様はAsk価格で買い付け、Bid価格で売り付けることができます。
●価格については、当社カバー先レートに準じて決定します。
●各通貨ペアのスプレッドおよび価格につきましては、当社ホームページおよび実際のお取引画面にてご確認ください。

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ひまわり証券、FX取引10周年を記念して「FXトレーダー応援キャンペーン」を実施

猫も杓子もFXといわれてマシタガ、もう10年はスゴイsign03 

FX取引のサービス提供を開始してから10周年を迎えたひまわり証券(東京都港区、代表取締役山地一郎、ひまわりホールディングス株式会社〔ジャスダッ ク8738〕の100%子会社)は、FX10周年記念プロジェクト「FX CHALLENGE」の一環として、9月1日(月)から開始した「現金 5,000円プレゼントキャンペーン」、10月8日(水)から開始した「マネープラスウォーカープレゼントキャンペーン」に、2008年10月20日 (月)から新たなキャンペーンを加えて、「FXトレーダー応援キャンペーン」を実施することをお知らせいたします。

 条件を満たされたお 客様に、「マネープラスウォーカー」と最大で「現金10,000円」をプレゼントいたします。さらに、本キャンペーンの一環として、FX取引をサポートす る豪華講師陣によるオリジナルの「セミナー」と「レポート」をひまわり証券のFX口座でお取引中のお客様限定で公開いたします。

 昨今、FX市場は、世界的な金融不安の影響を受け、ボラティリティの高い相場状況が連日続いております。このような状況下にあっても、ひまわり証券とともにFX市場にチャレンジするFXトレーダーの皆様を応援すべく、当該キャンペーンを実施することとなりました。

 ひまわり証券で、新たに口座を開設されるお客様も、すでにお取引中のお客様も本キャンペーンの対象者となるチャンスがあります。詳細は、10月20日(月)より、ひまわり証券ホームページのキャンペーンページ( http://fx.himawari-group.co.jp/ )にて掲載させていただきます。ご確認ください。

 ひまわり証券では、今後もキャンペーンの実施や取引環境の改良にチャレンジし、お客様にとってより魅力あるサービスの提供が出来るよう努めてまいります。

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クリック証券、エキサイトFXの株式を取得し子会社化

はずかしながら、初めて知った会社デシタ・・・coldsweats01

クリック証券株式会社は、2008年10月7日開催の取締役会決議に基づき、同10日付けにてエキサイトFX株式会社の株式を取得し、子会社化いたしましたのでお知らせいたします。


 クリック証券株式会社(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:高島 秀行 URL: http://www.click-sec.com/ 以下、クリック証券)は、2008年10月7日開催の取締役会決議に基づき、同10日付けにてエキサイトFX株式会社の株式を取得し、子会社化いたしましたのでお知らせいたします。





1.株式の取得の理由

 クリック証券は、株式・日経225先物・FX等の様々な金融商品を単一のプラットフォームにて提供しておりますが、FX市場の成長性や投資家のニーズの多様化等の状況を鑑み、クリック証券のFX取引サービスとは異なったコンセプトのサービスを、FX取引に特化した専業会社を通じて提供するため、エキサイトFX株式会社の株式を取得し、子会社化いたしました。


2.子会社となる会社(エキサイトFX株式会社)の概要
 (1)商号:エキサイトFX株式会社
 (2)代表者:代表取締役 加藤 哲次
 (3)所在地:東京都渋谷区恵比寿4丁目20番3号
 (4)設立年月日:平成19年10月25日
 (5)主な事業の内容:第一種金融商品取引業(外国為替証拠金取引)
 (6)決算期:3月31日
 (7)従業員数:約10名
 (8)主な事業所:東京都渋谷区恵比寿4丁目20番3号
 (9)資本金及び資本準備金:300百万円
 (10)発行済株式総数:5,000株
 (11)大株主構成および所有割合:エキサイト株式会社(100%)
 (12)最近事業年度における業績の動向

   (平成20年3月期)
    売上高:-百万円
    営業損失:37百万円
    経常損失:38百万円
    当期(四半期)純損失:38百万円
    総資産:267百万円
    純資産:261百万円

   (平成20年6月期)
    売上高:1百万円
    営業損失:57百万円
    経常損失:57百万円
    当期(四半期)純損失:57百万円
    総資産:225百万円
    純資産:203百万円

 (注)平成20年3月期は、同社が設立された平成19年10月~平成20年3月(6ヶ月間)の業績であります。平成20年6月期は、平成20年4月~平成20年6月(第1四半期)の業績であります。


3.株式の取得先
 (1)商号:エキサイト株式会社
 (2)代表者:代表取締役社長 野田 俊介
 (3)本店所在地:東京都渋谷区恵比寿4丁目20番3号
 (4)主な事業の内容 :インターネット情報サービス
 (5)当社との関係:取引関係、資本関係、人的関係はございません


4.取得株式数、取得価額および取得前後の所有株式の状況
 (1)異動前の所有株式数:0株(所有割合 0%)
 (2)取得株式数:5,000株(取得価額 80百万円)
 (3)異動後の所有株式数:5,000株(所有割合 100%)


以上

 クリック証券は、お客様の多様なニーズにお応えできる総合金融サービス企業を目指し、業界最安値水準の手数料体系や最先端の取引システムといった革新的なサービスを提供すべく、引き続き邁進してまいります。

会社概要
 会社名
  クリック証券株式会社< http://www.click-sec.com >
 所在地
  東京都渋谷区道玄坂1-10-8 渋谷野村ビル
 代表者
  高島 秀行
 資本金
  25億2,891万7,500円
 事業内容
  金融商品取引法に基づく第一種金融商品取引業
  金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第77号
  加入協会:日本証券業協会、金融先物取引業協会

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岡三オンライン証券、FX取引手数料を大幅引下げ

下火なので当然でショウ・・・weep

岡三オンライン証券株式会社(所在地:東京都中央区、取締役社長:池田嘉宏)は、平成20年10月27日(月)から岡三オンラインFXの取引手数料を改定(大幅引下げ)いたしますので、お知らせいたします。

 アメリカ発の金融不安が渦巻くなか、グローバル経済の激動により個人投資家にとってスペキュレーションとヘッジという2つの役割を持つFX(外国為替証拠金取引)は、金融商品として一段と重要性が高まっております。FX市場の規模は、2007年度にすでに株式市場の売買代金を凌駕し急拡大を続けておりますが、なかでも当社の取り扱う取引所為替証拠金取引(くりっく365)が注目を集めております。くりっく365は、従来より個人投資家にとって税制優遇など大きなメリットがある商品でしたが、10月27日(月)から通貨ペア数の大幅拡充など新サービスを開始することで、より一層市場の拡大が見込まれております。当社といたしましては、これを機会に潜在的な顧客に対してくりっく365市場の門戸を広げるとともに、当社プレゼンスの向上を図るため、今般岡三オンラインFX取引手数料の改定を行い、どこよりも安い手数料をお客さまに提供することといたします。

 これまで1取引単位あたり210円(税込)であった岡三オンラインFX取引手数料について、10月27日(月)から大幅に引き下げ、1取引単位あたり73円(税込)に改定いたします。さらに、この機会により多くの投資家の皆さまに岡三オンラインFX(くりっく365)のメリットを体感していただくため、10月27日(月)から12月26日(金)までの2ヵ月間、「くりっく365でFXをはじめようキャンペーン」を実施し、1取引単位あたりの取引手数料を36円(税込)と通常手数料の半額にいたします。

 岡三オンライン証券では、今後とも投資家の皆さまにより良い投資環境を提供してまいります。

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楽天証券、グローバル・テーマ型の米ETF4銘柄の取り扱い開始

米国ETFは今、チョットまずいのでハ・・・despair

楽天証券株式会社(代表取締役社長:楠 雄治、本社:東京都港区)は、10月3日(金)約定分より、バークレイズ・グローバル・インベスターズ・グループが提供するグローバル・テーマ型の米国ETFの4銘柄の取扱いを開始いたします。

  今回取扱いを行うテーマ型ETFは、将来需要が高まると思われる分野への投資を可能にしたETFです。例えば、iシェアーズ・S&P・グローバル・インフ ラストラクチャー・インデックス・ファンド(IGF)の場合、昨今の世界的な人口構成の変化や新興諸国のインフラに対する需要が拡大していることにフォー カスし、電気・ガス・水道・鉄道などの世界全体のインフラ企業に連動するETFとなっております。これらテーマ型ETFは、21世紀の主要な投資テーマで あり、新たな投資領域の最先端となる企業へ投資できるETFとして、アメリカでも非常に注目されております。

 今回の銘柄の追加により、当社で取り扱う海外ETFは、合計75銘柄(NYSE、NASDAQ、AMEX などの米国各市場に上場するETF が57銘柄、香港市場に上場するETFが18銘柄)となります。

 これまでお客様の投資アクセスが困難だったテーマ型ETFを取扱うことにより、『比較的少額の資金で、さまざまなテーマを組入れたポートフォーリオを実現したい』と考える投資家に対して、より一層の利便性を提供してまいります。

10月3日(金)国内約定分より取扱いを開始する銘柄
 【米国ETF・新規取扱銘柄】(注文受付10月2日(木)15時から開始予定) 
 (※関連資料参照)

【手数料等およびリスクの説明について】
  弊社の取扱商品等にご投資いただく際には、各商品等に所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等による損失 を生じるおそれがあります。各商品等へのご投資にかかる手数料等およびリスクについては、楽天証券ホームページの「リスク説明」ページに記載の当該商品等 の契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解ください。

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